• TOP
  • ニュース
  • 株式会社tattvaがLINEと連動した、チャットコマース”ファンプ”を導入

2019.05.31

株式会社tattvaがLINEと連動した、チャットコマース”ファンプ”を導入

株式会社tattvaがLINEと連動した、チャットコマース”ファンプ”を導入


 LINE及びFacebook Messengerを活用した チャットコマース”ファンプ”を展開する株式会社 ZEALS(ジールス)(所在地:東京都品川区、代表取締役:清水正大、以下ジールス)は、2019年5月、「肌運命を変える、真実の美しさへ導く」再生医療から生まれた美容成分スキンケアブランド「shimaboshi (シマボシ)」を展開している株式会社tattva(本社:東京都品川区、代表取締役:髙瀬 大輔)に同パッケージを導入し、チャットコマース”ファンプ”「tat-bot(タットボット)」をリリースしました。

■ チャットコマース”ファンプ”導入背景と概要
 株式会社tattva(本社:東京都品川区、代表取締役:髙瀬 大輔)は、再生医療から生まれた美容成分スキンケアブランド「shimaboshi (シマボシ)」等を展開している専門通販です。
株式会社tattvaでは、以前より顕在的なユーザーに対して有効なリスティング広告等の検索エンジン連動型広告を主体とした広告展開をしており、更に潜在的なユーザーに対してアプローチするためにLINEでのユーザー獲得を検討しておりました。  今回、LINEの潜在層に対して効率的にユーザーを獲得するため、「tat-bot」のリリースを行いました。
 今回のリリースにより、「tat-bot」のLINE広告をクリックしたユーザーのLINEには「tat-bot」が友だち追加されます。ユーザーはLINE上でチャットを通じてヒアリングが行われ、その情報を元にユーザーに合わせて、パーソナライズされた会話体験が可能となります。チャットで会話を楽しむような感覚でサービス紹介を受けることで、ニーズが浅いユーザーでも“自分ごと化”され、商品について興味を持ち、エンゲージメントが高い状態でWebLPでの商品購入を行うことが可能なサービスとなっています。この取り組みを通じて商品購入のハードルを下げ、エンゲージメントの高い商品購入ユーザー数の増加を狙います。

tat-bot



■ 国内初のLINE/Facebook Messenger連動型 チャットコマース”ファンプ”
 チャットボット広告fanp は、ZEALSが持つ豊富な会話データを用いて設計した会話内容を通して、ユーザーにサービスや商品の魅力を訴求し、商品の理解を促すことで、高いエンゲージメントの構築を可能にする、「LINE/Facebook広告 × チャットボット」という全く新しい広告パッケージです。WebページやLPなどに代表される押し付け型の広告ではなく、チャットボットの強みを活かした会話型の広告サービスであり、ユーザーと自然な会話の中でサービス訴求ができるため、過去には従来のWebマーケティング施策と比較して7倍以上の成果向上に貢献するなど、サービスを導入した企業は高い広告成果が見込めます。

fanp 紹介サイト:https://lp.fanp.me/

fanp 紹介ボット:https://m.me/444874275866465



【チャットコマース”ファンプ”パッケージ内容 】
 - LINE/Facebook広告からLINE/Messengerボットに直接集客できる「チャットコマース”ファンプ”」の運用
 - 広告から流入してきたユーザーに対しての会話設計
 - LINE/Facebook Messenger チャットボット開発
 - ユーザーナーチャリング(スコアリング・リテンション)設計
 - チャットボット管理システム(LINE/Messenger ボットCRM )導入

一覧に戻る矢印

料金や導入手順など、詳しくはお気軽にお問い合わせください。

資料を請求する お問い合わせはこちら矢印