ロート製薬株式会社がLINEと連動したチャットコマース“ファンプ”を導入

2019.03.05




ロート製薬株式会社がLINEと連動したチャットコマース“ファンプ”を導入


LINE及びFacebook Messengerを活用したチャットコマース“ファンプ”を展開する株式会社 ZEALS(ジールス)(所在地:東京都品川区、代表取締役:清水正大、以下ジールス)は、2019年2月、古町糀製造所(本店:新潟市中央区、代表取締役:葉葺正幸)と共に日本伝統素材である糀の素晴らしさを伝え、スキンケア商品「糀肌シリーズ」を製造・販売しているロート製薬株式会社(所在地:大阪市生野区、代表取締役会長兼社長:山田邦雄)に同パッケージを導入し、LINEチャットコマース“ファンプ”「ロート製薬株式会社(糀肌)BOT」をリリースしました。



■ チャットコマース“ファンプ”導入背景と概要

ロート製薬株式会社(所在地:大阪市生野区、代表取締役会長兼社長:山田邦雄)は、古町糀製造所(本店:新潟市、社長:葉葺正幸)と「ものづくり」を通じて日本の伝統食材の素晴らしさを伝え、地域貢献と日本の再活性化を目指す事業としてスキンケア商品「糀肌シリーズ」の共同開発を行っています。
今回のリリースにより、「ロート製薬株式会社(糀肌)BOT」のLINE広告をクリックしたユーザーのLINEには「ロート製薬株式会社(糀肌)BOT」が友だち追加されます。ユーザーは、LINE上でチャットを通じてヒアリングが行われ、その情報を元にユーザーに合わせて、パーソナライズされた会話体験が可能となります。
チャットで会話を楽しむような感覚でサービス紹介を受けることで、ニーズが浅いユーザーでも“自分ごと化”され、商品について興味を持ち、エンゲージメントが高い状態でWebLPでの商品購入を行うことが可能なサービスとなっています。この取り組みを通じて商品購入のハードルを下げ、エンゲージメントの高い商品購入ユーザー数の増加を狙います。

ロート製薬株式会社(糀肌)BOT

『ロート製薬株式会社がLINEと連動したチャットボット広告fanpを導入』
PR Times, 2019年3月5日11時00分

PR Times記事



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