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2019.03.01

【育毛業界初】BUBKA(ブブカ)が「チャットボット広告 fanp」を導入。LINEを使用




【育毛業界初】BUBKA(ブブカ)がチャットボットを活用した「チャットボット広告 fanp」を導入。LINEを使用


LINE及びFacebook Messengerを活用した “チャットボット広告” パッケージ「fanp」を展開する株式会社 ZEALS(ジールス)(所在地:東京都品川区、代表取締役:清水正大、以下ジールス)は、2019年2月、独自企画・開発した本物の商品をお届けするため、育毛の限界に挑戦し続けるスペシャリスト集団である、株式会社T.Sコーポレーション(本社:東京都港区)に同パッケージを導入し、育毛業界初のチャットを使用した販売となる、LINE“チャットボット広告” (チャットボット)「BUBKA(ブブカ)BOT」をリリースしました。



■ チャットボット広告「BUBKA(ブブカ)BOT」導入背景と概要

株式会社T.Sコーポレーション(本社:東京都港区)は、育毛の限界に挑戦し続けるスペシャリスト集団で、独自ブランドの薬用育毛剤BUBKA ZERO〈医薬部外品〉(ブブカゼロ)、BUBKA スカルプケアシャンプー、カラダマネジメントサプリTHE ENZYME(ザ・エンザイム)を企画・開発されています。
株式会社T.Sコーポレーションでは、以前より顕在的なユーザーに対して有効なリスティング広告等の検索エンジン連動型広告を主体とした広告展開をしており、更に潜在的なユーザーに対してアプローチするためにLINEでのユーザー獲得を画策しておりました。
今回、LINEの潜在層に対して効率的にユーザーを獲得するため、育毛業界初のチャットを使用した販売となる「BUBKA(ブブカ)BOT」のリリースを行いました。今回のリリースにより、「BUBKA(ブブカ)BOT」のLINE広告をクリックしたユーザーのLINEには「BUBKA(ブブカ)BOT」が友だち追加されます。
ユーザーは、LINE上でチャットを通じてヒアリングが行われ、その情報を元にユーザーに合わせチャット上で育毛必要レベルを診断。パーソナライズされた会話体験が可能となります。
チャットで会話を楽しむような感覚でサービス紹介を受けることで、ニーズが浅いユーザーでも“自分ごと化”され、商品について興味を持ち、エンゲージメントが高い状態でWebLPでの商品購入を行うことが可能なサービスとなっています。この取り組みを通じて商品購入のハードルを下げ、エンゲージメントの高い商品購入ユーザー数の増加を狙います。



「BUBKA(ブブカ)BOT」

【育毛業界初】BUBKA(ブブカ)がチャットボットを活用した「チャットボット広告 fanp」を導入。LINEを使用
PR TIMES,2019年3月1日 12時44分

PR Times記事



メディア掲載情報(一部抜粋・順不同)



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