【CVR6倍改善】LINEチャットボットで
競合差別化に成功したチャットボット広告fanpの魅力を徹底紹介!

株式会社セントメディア

株式会社セントメディア 宮川様

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  • 広告全体のパフォーマンス

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株式会社セントメディア

平成9年設立。「人と企業をポジティブに変革するチェンジエージェント」をミッションに掲げ、保育士人材支援サービス「ほいぷら」他、多種多様な人材支援サービスを展開しています。

導入の背景

導入後すぐに効果が出始めたfanp

Q.まずチャットボット広告fanpの導入背景や導入効果について教えて下さい

保育士のエントリーを集める場合、販売職などと違って有資格者を集めないといけないのですが、有効求人倍率は全国平均で3倍、都内に限っては6倍近くに高騰しており、保育士人材の需要は高まるばかりです。

保育士人材紹介会社はリスティングなどのデジタル広告において、CPAが高騰していてもより確実に有資格者を集めなければならない状況です。弊社ではどれだけ安価に求職者を集める事が出来るかが事業拡大へのキーポイントになっていました。

チャットボット広告fanpに関しては何よりCVRが高く、従来のLPと比較した時にCVR約6倍の改善効果が出ております。高いCVRにより安定して継続的にエントリーの獲得が出来ているのはありがたいです。







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Q.チャットボット広告fanp導入前の課題は何でしょうか?

ほいぷらのサイトに訪問してくれて離脱してしまうユーザーに、ディスプレイ広告等のリターゲティング広告を配信していますが、これまたコストがかかっていました。

またどこの人材紹介会社でも「求人数No.1」「実績No.1」といった具合にサービス訴求を行っているので、サービス力での競合差別化は難しく、多種多様なクリエイティブやLPで競合他社と肩を並べ、広告予算を投下してきました。

そんな状況下でも広告クリエイティブやLPに関してはA/Bテストを繰り返し、いかにユーザーに弊社の強みやメリットを伝えられるか、検証を行ってきたのですが、サイト離脱したユーザーそれぞれの記憶に残る様な弊社のメリット、サービス力を伝える事は難しく、結果的に安定したCPAでエントリーを獲得するのは容易ではありませんでした。結果、飽和した市場の中で、小手先で競い合う様なフィールドを強いられていたのです。

また差別化が出来ないから「ほいぷら」という人材紹介にエントリーした認識すらない求職者もいたりして、「ほいぷら」という認知、競合優位性が訴求されていないのも課題でした。



Q.なぜチャットボット広告fanpを導入頂けたのでしょうか?

当初から、転職を将来的に考えている様な潜在的な求職者をプールして、エンゲージメントを保ちながら、転職をサポートしていく事で、先に上げた様な課題を解決していきたいと考えておりました。そのためMAツールなども考えていました。

チャットボット広告fanpに関してはLINE@のアカウントにユーザーが「友だち追加」という形でプールされて行きますし、LINEのトークルーム上でチャットボットがヒアリングをもとに、一問一答形式でユーザーとコミュニケーションを図ります。

チャットボット広告fanpならユーザーの回答に基づき、ユーザーが求める点にしっかり回答を返す事で、弊社の強みやユーザーメリットを訴求できると思ったのです。それにプールされたユーザーの属性や回答に合わせてセグメントを分けて、プッシュ配信する事ができるのでリターゲティング、リテンションの様な形で活用できるのも魅力でした。





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導入した結果

サービス認知、競合優位性にも寄与



Q.チャットボット広告fanp導入後、課題は解決されましたか?

fanpはLINE@アカウントに求職者が流入後、アカウント名やロゴが表示されたトークルームで会話型のコミュニケーションを図ってくれます。CVRの改善や課金体系は勿論満足していますが、転職相談した方が「ほいぷら」のサービスをしっかり認知・理解してくれている事は非常に良かった点ですね。また会話は一問一答の会話形式ですし、相槌や求職者への理解を示しながらの会話なので、ユーザーの意識をぐっと引き寄せる力があるんでしょうね。



Q.導入後のZEALSの運用についてはいかがですか?

PDCAを迅速に回してくれる点は非常に満足しています。会話の設計については離脱箇所を分析しながら、会話の一言一句にこだわりを持って改善を進めているのは凄いと思いました。改善効果も実感しているので、非常にありがたいです。当初会話の設計や改善・改修は自社で運用しないといけないと思ってました。



fanpの今後について

Q.今後チャットボット広告fanpに期待することはありますか。

エントリー獲得後、LINEで求職者と連絡を取り合うケースが増えて来ています。エントリー後もfanpで継続的に求職者へのフォローが出来る様になると、ほいぷらという人材紹介サービスが、求職者にとってLINE上での転職パートナーの様な存在になると思いますので、更なるプロダクトの成長を期待しています。

また副次効果として、fanpで求職者とのエンゲージメントを築く事で、他広告媒体のパフォーマンスにも良い影響が出てくるだろうと期待しています。会話型のコミュニケーションを通して、求職者へきちんとほいぷらが理解され、競合優位性を訴求する事で、例えば指名検索が増えるのではないか?という期待もしています。





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